琉球ガラス ジョッキ
泡ビールジョッキ 他色【琉球ガラス村】
価格 2,000円 (税込2,100円) 送料別

高さ15cm 幅12cm
ガラスのビアジョッキはいかがでしょうか★
爽やかな琉球ガラスのジョッキです。
微細な泡が均一に閉じ込められ、
光が当たるたび、キラキラとやさしく輝く。
光が当たるとさまざまに輝きを
反射し美しい♪
溶けたガラスを巻き取って吹く
「宙吹き」という琉球ガラスの手法で作られました。
青い空や海を切り取ったような、爽やかな器をお楽しみ下さい♪
冷た〜いビール!ランデブージョッキ(紫)でいかがですか?
価格 2,200円 (税込2,310円) 送料別

●サイズ:口径約115mm 高さ約120mm 内容量約310ml
【ポイント2倍】手作り琉球ガラスビアジョッキ 青H125mm×W130mm沖縄工芸村0115新春
価格1,500円 (税込 1,575 円) 送料別
琉球ガラスの歴史
沖縄でガラスが造られたのは、今からおよそ90〜100年ほど前といわれ、当時は主にランプのほや、つけもの瓶等が型吹きで造られました。
沖縄ガラスの生産材料は、化学成分から言えばソーダ石灰ガラスに属します。戦後、沖縄におけるガラス工場の復興は、戦前から造っていた人たちや、疎開先から引き上げてきたガラス職人たちが、本土から技法を取り入れ生産を始めました。
数ある沖縄の伝統工芸に中で、もっとも歴史が浅く、ガラス工芸として脚光を浴びたのは戦後、米国駐留軍の需要が多いことからガラス造りが盛んになり、昭和47年以前(復帰前)のガラス製品は、その生産の60%を米国に20%を本土に輸出し、残りの20%が県内で販売されましたが、顧客のほとんどが米国駐留軍人でした。
この事からも分かるように、製品はすべて米国人の生活様式と好みに合わせて造られた、パンチボールセット、サラダボール、ドレッシング用の瓶、ワイングラス、シャンパングラス、造花などが現在までに生産されています。
冷た〜いビール!ランデブージョッキ(緑)でいかがですか?
価格 2,200円 (税込2,310円) 送料別

●サイズ:口径約115mm 高さ約120mm 内容量約310ml
沖縄【琉球ガラス】泡ミニジョッキ カラー:青、水色、緑、紫、茶、白
価格 1,300円 (税込1,365円) 送料別

この商品は、糸満工場(沖縄県糸満市)ならびに名護工場(沖縄県名護市)の職人による技術指導のもと、琉球ガラス村グループのベトナムハノイ工場(ベトナム琉球文化工芸村)で100%手作りで製造された商品です(シールはMADE IN VIETNAMです)。糸満、名護と同じ手作りの技法で製造されております。
沖縄車両輸送
さんご石鹸

